2月17日(月)のMBSラジオ「ニュースなラヂオ」は、亘佐和子ディレクターによるシンポジウム「ハンセン病家族訴訟が私たちに問いかけていること」取材報告。
昨年7月に原告勝訴の判決が確定したが、原告561人で顔を出して闘った人はごく少数、原告になったことで離婚に至った人もいたという。偏見や差別をなくすために何が必要かを考えた。


当日、聞き逃した方、ぜひお聞きください。